Welcome to Mayfield

ごあいさつ

メイフィールドは英国風紅茶とお菓子・料理のお店です。 自由が丘の喧騒から離れた住宅街の一角、ハーフティンバー風の建物と英国家具に囲まれた イギリス家庭のリビングのような店内でくつろいでいただけます。

コンセプト

私どもは、数年イギリスに在住し、その自然、人々、そして紅茶・お菓子、料理に親しんで参りました。 そして、リタイアをきっかけに、イギリスの食文化を皆さまにご紹介しながら、英国文化の輪を広げて 行けたらとスタートしました。イギリスの家庭やティールーム、パブで出されるお菓子、料理を紅茶、 ビール/ワインと共に、又、午後のひとときをアフタヌーンティーでお楽しみ下さい。

 

今月のインフォメーション

ソメイヨシノから八重桜と花は移り、若葉の季節へと進んでいますね。 先日開催したハーブフェスティバルで求めたハーブ達もしっかり根付き、 タイムは今、やさしいピンク色に咲いています。
今月はバングラディシュの仕事展を12,13日に開催します。今回は店内にタペストリーなどを飾り、 古くから伝わるこの国の手仕事をご紹介します。こうした手仕事を見るとムガール帝国から続いて来た 遺産とつくづく思います。テラスルームでは、バングラディシュの工房から届いた商品が並びます。どうぞお越し下さいませ。
もうすぐ母の日。10 日にはハーブを使った花束作り。今年のギフトはいつもと違う香りの花束 いかがでしょう。ハーブ料理はアンチエイジング料理、山内講師のペイズリー模様の歴史は デザインの変遷が興味深く、井関講師のマイ・フェア・レディは原作と映画を比べ、 その背景となる英国の階級社会、舞台となるロンドンの下町についてのお話も。 英国のお菓子は、マザーグースに出てくるハンブリーの古い伝統菓子、ハンブリーケーキです。
Mr.Taniの西洋史雑学も5回目を迎えブリテン島の統一に入ります。 チーズふるさと紀行も息の長いクラスで皆さんくつろいて楽しんでいます。 機会がありましたらのぞいて見てください。
14日は平林寺のアウティングご興味ある方ご参加下さいませ。今月のランチはモロッコ風です。

 

 

メイフィールドのご紹介

横浜西洋館めぐり:ベーリックホール 山手234館:横浜は桜満開でした
ハーブフェスティバル:ハーブランチビュッフェ 1人前:ハーブいなり、パン、オレンジチキン、タケノコ塩こうじ

営業休日のお知らせ

オープン予定日:5月(8〜20)、6月(12〜24)
定休日:月曜日 5/14, 6/18
ご不明な点ございましたらお問い合わせ下さい。東京:03-5729-7228 沖縄:098-936-9203

今月のメニューご案内

(ティータイムメニューはメニューページをご覧ください)

5月のおすすめランチ

1,000yen〜1,500yen

メイン

ビーフのクスクス

スープ

フレンチ・ピーのスープ

デザート

ラベンダー・カラーのチーズケーキ

定番ランチ

1,000yen〜1,500yen

パイランチ

ミートパイ/シェパードパイ/パスティ/キッシュ

今月のスクールインフォメーション

チーズふるさと紀行:ブルゴーニュワイン、ミモレットチーズ、ケーグサレ 英国のお菓子:チーズケーキのルーツと言われるヨークシャー・カード・タルト
ハーブソープづくり ティタイム:さくらのシフォンケーキ

今月のスクールカレンダーをご覧ください

講議のレポートページ

(一部講座のみ)

月々発行のメイフィールド通信

自由が丘オフィシャルガイド

Craft Corner(クラフトコーナー)

<手作り作家><おすすめ商品>のオリジナル作品などについては、ギフトページをごらんください。

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